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自社開発で、1,500万円の価値!!
弊社のSE・プログラマーのソフトウェア開発業務は、実際に現場で使用する社内システム、パッケージソフトの開発になります。
いわゆる下請けや受注制作でありません。入社後は、既存システムをよりよくしていくためのメンテナンス、そして新規事業立ち上げにともなう新システムや新パッケージの開発を担当していただきます。
通常のソフトウェア開発につきものの、無理難題をいうクライアント、理解不十分なクライアントはいません。本当に会社の利益に貢献できる、自分が満足できるソフトウェア開発の環境をご用意しています。
なお、この業務は社内システムの自社開発がきっかけで生まれたものですが、そこで完成したソフトウェアの高機能ぶりは、一般の制作会社に依頼した場合、1,500万円以上の見積もりがでるほどでした。
このように社内には非常に強いソフトウェア開発のノウハウがあります。このノウハウを学びながら、あなたが描いたソフトウェアを、あなたのスキルをフル活用して、業務を改善していくソフトウェアを構築していってください。
システムを構築するには、業務を理解することが重要です。それなしには本当に利益に貢献するシステムを作ることはできません。
逆に言うと、SE・プログラマーとしてシステムを構築しているうちに、会社の業務がしっかり頭に入っていくのです。ということは、管理職として必要な全体的な視点から業務を俯瞰する能力が知らず知らずに培われていくわけです。そうなると、社内の業務に関しては、横断的にこなしていけるわけです。
また、このIT時代では、SE・プログラマーの持つITのスキルと言うのは、新しい事業やビジネスを立ち上げるときには、欠かせないものです。
その点で、SE・プログラマーは大きなアドバンテージを持っていると言えます。そのスキルを活かして大きな仕事に挑戦していけます。その中で成果を出していくことで、経営者へのキャリアが当然のように見えていきます。
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